5時に夢中の中でも一番人気の木曜日、

平日の夕方にこれだけ笑える番組って中々貴重ですよね。

 

木曜日のおもしろ企画はたくさんありますが、

何と言ってもことわざアップデートは見逃せません。

 

そこで❢

時々思い出して笑うために、

ことわざアップデートの一覧まとめ記事を作りました。

随時更新中です。

 

※ブログに書ける範囲のものしか載せられないので、

面白さは半減ですがご容赦ください。

意味不明な文章は解読して楽しんでね♪

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12月6日のことわざアップデート

残り物には福がある

あまり良くを出さず遠慮深い人には、思わぬ幸福がやってくることから生まれたことわざ。

人が取り残したものには思いがけず良いものがあるという意味。

 

<アップデート>

・貴乃花部屋解散のあとに貴景勝(中瀬さん)

・ジョナサンに映画主演のオファー(中瀬さん)

・残り惣菜には値引きシールがある

・残ったお菓子の缶は小物入れになる

・残った毛にはコシがある

・中年同丁には女性への優しさがある←要解読

・足立区には強さがある

・残ったおでんには味が染みている

・ジャッキー映画のラストにはNG集がある

・ドラフト要員にはイチローがいた

・島崎和歌子には感謝祭がある←アップデート

鵜の真似をする烏(カラス)

水に潜る鵜を同じ黒い鳥のカラスが真似をしても溺れることから、自分の能力や適正を顧みずに人のマネだけをしても失敗するという意味のことわざ。

 

<アップデート>

・神田うのの真似をする無職(中瀬さん)

・志麻子の真似をする女芸人(志麻子さん)

・カニの真似をするカニカマ

・ハワイの真似をするハワイアンズ

・Gコップのマネをするただのおでぶさん←要解読

・相田みつをの真似をする居酒屋のおやじ

・彼女持ちの真似をする親戚の前での僕

・烏龍茶の真似をする麺つゆ

・バカンスの真似をするニート

・ビーンの真似をするゴーン

・DJの真似をする芸人

・石田ゆり子の真似をする意識高い系おばばさん←アップデート

11月22日のことわざアップデート

今日も、中瀬さんと志麻子さん爆走!

ローマは1日にして成らず

ローマは一日にして成らずという英語のことわざ、”Rome was nat built in a day.”の訳。

すべての道はローマに通ずと言われ、反映したローマ帝国も築くまでにおよそ700年かかったことから、

”大きな事業を成し遂げるには長い間努力をする事が必要”という意味のことわざ。

 

<アップデート>

・出川は1日にして高感度上がらず(ジョナサン)

・コーラは一口で1本飲めず(ジョナサン)

・ローンは1日にして完済ならず

・後輩一回おごったぐらいじゃ慕わず

・ビックダディは一児にして成らず

・牢屋は1日じゃ出られず

・ことわざは一通じゃ読まれず

・MXは1日にしてなる

貰うものは夏も小袖

小袖とは絹で出来た綿入れ、

もらえるものなら、その季節に必要のない綿入れであっても良いという、非常に欲深い事のたとえ。

 

<アップデート>

・貰うものはゴーンも家4つ(ジョナサン)

お金があって自分で買えるくせに、家を4つもただで貰うのかというたとえ

・貰うものは鞄パンパンでもポケットティッシュ

・貰うものは無職もネクタイ

・貰うものはセキュリティ大臣もUSB

・貰うものはおハゲさんもカチューシャ ←アップデート

11月1日のことわざアップデート

今日は中瀬親方がお休み(T_T)

代わりにホラー作家・平山夢明さんがアップデートしました♪

解読必須!

驕る平家は久しからず

地位や財力を誇り、思い上がって勝手な振る舞いをすれば、やがて滅びる時が来るということを意味することわざ。

「平家物語」の”驕れる人も久しからず、ただ春の夜の夢のごとし”という一文に基づく。

 

<アップデート>

・マジカルバナナで今は誰も遊ばず(ジョナサン)

・サドルくんくんは彼女にあらず(平山さん)

・足が速いだけでモテた男子は中学でモテず

・ダッコちゃん人形、今は誰も抱っこせず

・おごるミスター東大は逮捕免れず

・何をしても可愛かった赤ちゃん、今じゃニート←アップデート

・おごるジュリーは9000人届かず

嘘つきは泥棒の始まり

平気で嘘をつくようになると、盗みも平気でするようになるということわざ。

 

<アップデート>

・玉突きは、そっとやってね、よろしくね(平山さん)

・ウインドウショッピングは無駄遣いの始まり

・収集はゴミ屋敷の始まり

・ドンジャラは賭けマージャンの始まり

・軽トラはハロウィンの終わりの始まり

・8%は10%の始まり

・母からのお尻ペンペンは僕のSLの始まり(タピオカ龍太郎)←アップデート←要解読

 

10月11日のことわざアップデート

今日もブログに書けないアップデート多数!

犬猿の仲

十二支の動物を神様が決めるさい、猿と犬の間で言い争いが起きたという話から、非常に仲が悪いことを意味することわざ。

 

<アップデート>

・うんこ香水の仲(ジョナサン)

・マイケル・ムーアとトランプの仲(中瀬さん)

・検便の仲(志麻子さん)

・バブル世代とゆとり世代の仲

・嫌煙、喫煙の仲

・協会、貴の仲

・松島トモ子とライオンの仲

・埼玉、千葉の仲←アップデート

・野坂、大島の仲

・おぼん・こぼんの仲

二兎追う者は一兎も得ず

二兎のうさぎを同時に捕まえようとして、結局どちらも捕まえることが出来なかったという古代ローマの話から生まれたことわざ。

あれもこれも欲しいと思って手を出すと、どれもうまくいかない事のたとえ。

 

<アップデート>

・キー局行こうとするもの、黒船長続きせず(ジョナサン)

※アイクのことを言ってるジョナサン

・二局レギュラーを追うものは、MXをも得ず(中瀬さん)

・サエコアヤメ追うZOZO、月の兎は得る

・HRを狙うものはヒットも得ず

・暖房とこたつをつける者はブレーカー落ちる

・人気アトラクションにこだわる者は1個ぐらいしか乗れず

・子供も老人も狙う番組は視聴率をも得ず

・両父を楽しもうとするとおろそかになる←要解読

・二箇所いじるものはさすがにバレる

※目だけでやめておけば良いのに鼻もいじってしまうなど。

・嫁にも義母にもいい顔をする旦那は家庭の平和を得ず

・DJもするお笑い芸人は名声を得ず←アップデート

・日当たり良くて駅近を望むものは物件を得ず

・楽で高収入な仕事を求める無職はハローワークにも見放される

9月13日のことわざアップデート

夏休みのふかわりょうさんの代打で高橋真麻さんがMCに登場。

いつもとは違うテンポの5時に夢中。

ことわざアップデートはジョナサンが担当でした♪

雨垂れ石を穿つ

軒下から落ちる僅かな雨だれでも長い間落ち続ければ、硬い石に孔を開けることが出来ることから、

小さな力でも続けていれば成果が得られることのたとえ

 

<アップデート>

・シロアリ家を倒す(高橋真麻さん)

・なおみの謙虚さセリーヌを鎮める(中瀬さん)

・追っかけアイドルを落とす

・#MeToo運動 社会を変える

・ルパンのものまねし続けたクリカン声優になる

・無職、親からのプレッシャーで胃を病む

・かもめが翔んだ日、みんな真麻の歌だと思う

・黒船苦節十年、冠を持つ

蓼食う虫も好き好き

苦くて辛い蓼を今野で食べる虫がいるように、人の好みは様々であることのたとえ。

 

<アップデート>

・紙食うやぎも好き好き(高橋真麻さん)

・金食うジョンウォンも好き好き(志麻子さん)

・味より映えを選ぶ女子も好き好き

・アパで食う袴田も好き好き

・友達のハハ食うペタジーニも好き好き ←アップデート

・雑草食う岡本信人も好き好き

8月23日のことわざアップデート

習わぬ経は読めぬ

知識や経験のないことは、急にやれと言われても出来ることではない事を意味する。

 

<アップデート>

・ZOZOぬ紗栄子の新標的は読めぬ←アップデート

・初めての新宿駅は出れぬ

・スター・ウォーズ途中から見ても全然わからぬ

・アルバム曲ばっか歌われても乗れぬ

・習わぬスタバの注文言えぬ

・習わぬサブウェイも頼めぬ

・洗わぬ棒はなめぬ

・一見さん京都のお茶屋入れぬ

・ジョナサン カンペを読めぬ

弱り目に祟り目

困っている時にさらに災難が重なることの例え。

 

<アップデート>

・スベった日に番組降板(ジョナサン)

・ヒモ夫にニート息子(志麻子さん)

・彼氏にフラれた日に妹の結婚式

・低血圧にサマータイム

・無職に督促状←アップデート

・痛風に台風

・低視聴率にやらせ発覚

・アメフト部ヤバメにチア部もヤバメ

8月2日のことわざアップデート

夏休みということで抑え気味のアップデートでしたが、志麻子さんだけ暴走。(省いてます)

寄らば大樹の陰

身を寄せるなら小さな木の影より、雨風をしのげる大きな木の陰のほうが良い事から、

頼りにするなら勢力のあるもののほうが安心できるというたとえ。

 

<アップデート>

・寄らばふかわのナベ(ナベプロのこと)

・集合写真は大でぶさんの隣

・嫁がば公務員の家

・プロにならば巨人の軍

・会議で座らば声でかい人の隣

・フクシ威張るのは博満の影

・ボクシングやるなら会長の奈良

・嫁がばZOZO←アップデート

・追跡困らば、おかざきのなな

帯に短したすきに長し

帯にするには短いし、タスキにするには長いし、どちらにも使えない中途半端で役に立たないことの例え。

 

<アップデート>

・Joyには頼めないが、ジョナサンには荷が重すぎる

・歩くには遠すぎ、タクシーに近し

・化粧はケバし、ノーメイクはヤバし

・おばさんには若し、お姉さんと呼ぶには老けし

・背ふれには重たし、彼女には何か違うし←アップデート←要解読

・江口洋介は褒め過ぎだし、ふかわほどではないし

・五時夢(ごじむ)は品がないし、Nスタだとついていけないし

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6月7日のことわざアップデート

中瀬ゆかりさんと岩井志麻子さんのアップデートは、ほぼ載せられず。

ジョナサンでもギリギリかも?(大丈夫かな?)

画竜点睛を欠く

物事を完成させるための重要な部分が抜けていることのたとえ。

 

<アップデート>

・世界の車窓から石丸謙二郎を欠く

・格さん印籠を忘れる

・つのだひろ☆を欠く ←アップデート

・謝罪会見で学校名を間違える

・ひょっこりはん、著作権を欠く

一寸の星にも五分の魂

小さく弱い虫にもそれ相応の意地はあることのたとえ

 

<アップデート>

・バーコード親父にも分け目のこだわり

・無職にも曜日感覚←アップデート

・東スポにもジャーナリズム

5月3日のことわざアップデート

豚を盗んで骨を施す:

大きな悪事を働いた後で小さな善事をする事を表すことわざ

→ おい、くそばばぁ❢ 長生きしろよ

泥棒を見て縄を綯う:

普段から何の備えもせずに、事が起きてから慌てて容易をすることを表すことざわ。

→ やっちゃった後に「私達付き合ってるんだよね?」

赤子の手を捻る:

力が弱く抵抗できないものは、簡単に扱うことが出来ることを表すことわざ。

→ ジョナサンのクビを切る

弱い犬ほどよく吠える:

自分に自信がなく弱い人ほど、虚勢を張って強く見せたり威嚇したりすることを表すことわざ。

→ モテない男たちほど石原さとみの交際報道をdisる

このアップデートがされてから、
世の中のディスりが無くなったんだとか。

 

2017年のことわざアップデート大賞の記事はこちら

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