WBS白熱ランキングで、
東日本のキャンプ場ランキングベスト5が紹介されました。

想像していたキャンプ場とは全く別物、
キャンプ場も凄く進化してるんですね。

屋外施設で気になるトイレ情報もあるので、

キャンプ場選びの
参考にしてみてくださいね。

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高規格のキャンプ場が人気!

雑誌ガルビィのランキングが紹介されました。

都心から車で2時間ほど、
程よい距離のキャンプ場が人気を集めたようですよ。

すべてのランキングに共通するのは、
「高規格」でした。

どんな規格でしょうか!

5位:北軽井沢スウィートグラス

北軽井沢スウィートグラスはこちら

料金(1泊)レギュラーシーズン:
テントエリア 1000円~
キャビン・コテージ 7200円

このキャンプ場は独自の世界観を大切にしています。

まるで絵本から飛び出したような遊具や、
キノコをモチーフにしたコテージなど。

ツリーハウス・マッシュルーム
2名 1万9000円~

3か月先まで予約がいっぱいなんだとか。

子どもが大喜びする顔が目に浮かびますね。

4位:イレブンオートキャンプパーク

イレブンオートキャンプパークはこちら

 

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3位:キャンプ・アンド・キャビンズ那須高原

キャンプ・アンド・キャビンズ那須高原はこちら

料金(レギュラーシーズン):6000円~

一番目立つところに大きな池があったり、
このキャンプ場はともかく子供がメイン。

土日や夏休みなどの繁忙期は基本的に家族連れ飲みの宿泊となっています。

子供向けのイベントもたくさん、
宝さがしクリスタルハンターで綺麗な宝石をゲットしたり、

ハンバーガー作り体験や、
ビンゴ大会、
乗馬体験も。

休日は朝から晩まで子どもの心をつかんで離さないイベントづくしです。

2位:森のまきばオートキャンプ場

森のまきばオートキャンプ場はこちら

ジャブジャブ川:
7/15~8/31

ブルーベリー摘み取り:
7月末~無くなり次第終了

オートサイト(1区画1泊)5000円~
AC電源 1000円

1位:大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラ

大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラはこちら

料金 1泊(レギュラーシーズン):
テントエリア 3600円~
キャビン 1万8700円~

一見普通のキャンプ場に見えても高規格が売り。

水回り、トイレがすごく綺麗!
お風呂は天然温泉もあり、女性に嬉しい環境が整ってます

がルビィの編集長によると、
女性はキャンプやアウトドアを敬遠しがちですが、
お母さんをキーワードに「綺麗で設備が整っている場所」が人気なんだとか。

実際キャンプ場に来ている家族に聞いてみると、
ここに決めたのは奥さん。

知り合いからすすめられて選んだそう。

また、キャンプ場のスタッフも清掃にとことん力を入れ、
シンクの掃除は1日5回、

小さな隅のかけらも残さないようにキャンプ場内を清掃します。

どんどん進化していくキャンプ場。

キャンプって子供とお父さんのための遊び場というイメージですが、
設備が整っていて清潔だと女性も一緒に楽しめますよね。

キャンプ場でのコミュニケーションは、家族のきずなを深めるのに最適。
遊びながらいろいろな話をして良い思い出作りになりそうですね。

でもちょっと虫が怖いかな~?

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